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食料の有害危険性(遺伝子組み換え食品)

遺伝子組み換え食品

    多国籍企業による有害な食料の世界的な支配が進行中です。わたしたちが毎日食べるお米や野菜やパンが危険にさらされています。遺伝子組み換え食品の危険性を皆さんは本当に認識していますか?その危険性についてTVも大手新聞も何も警告をしていないように感じがします。非常に人体に有害です。フランスのカーン大学の2年間にわたるマウスの実験では、メスの50-80%に癌が発生ました。ラットの首の周りに頭より大きなこぶができたいる(下記)写真がインターネットで見ることができます。 現在、遺伝子組み換えはアメリカやカナダなどでは牛のえさや養殖サケなどにも使われており、通常の25倍までの大きさに成長した(通称フランケンフィッシュ)巨大キングサーモンもアメリカでは200万人の反対がありながら流通認可がされてしまったとのことです。

    遺伝子組み換えの農作物は、主に2種類あり、植物に遺伝子操作を行い、どれだけ除草剤(ラ**ドアップ)をかけても枯れないものと、もう1種類はどれだけ殺虫剤をかけても害がないように遺伝子操作をした植物で、自然界には存在しない人工植物です。

  崎谷博征医師著書の「新医療ビジネスの闇」によれば『モンサント、デュポン、ダウ、シンジェンタなど、GMO(遺伝子組み換え作物)を扱う主要なアグリスーティカル(食糧、医薬品)多国籍企業が、AGRA(アフリカの緑の革命のための同盟)の核心にいると伝えられています。彼らはAGRAを隠れ蓑に利用し、特許化したGMO種子をアフリカに拡散し ています。・・・また、2001年9月9日付のオブザーバー紙の報道によると、カリフォルニアの小さなバイオ企業エピサイト社が「免疫性不妊性」という珍しい病気の女性から抗体を取出し、そこから不妊性抗体の生成を制御する遺伝子を分離、さらには遺伝子工学の技術を用いて、その遺伝子を通常のトウモロコシの種子に組み込み、トウモロコシとして生産できるようにしたと発表しました。その抗体は生死の機能を阻害する働きがあるため、殺精子のGMトウモロコシと言われています。このトウモロコシはAGRA(アフリカの緑の革命のための同盟)を通じてアフリカを始めとした発展途上国にばらまかれました。一度GMOが市場を席巻しまえば、このように遺伝子操作した作物を供給することで、ワクチンのように怪しまれなく、人口削減すら可能になるのです。』とあり、世界の多国籍企業が非常に有害で危険な遺伝子組み換え技術を使い恐ろしい農産物をそれとは知らない世界中の人々に食べさせています。

    さらに崎谷氏は「新医療ビジネスの闇」の中で、『モンサント社はアメリカ政府を動かし、GM種子やGM食品を渋る国に対して、国連、WTO(世界貿易機構)やFTA(自由貿易協定)を利用して、制裁措置をほのめかしながら強引に押し付けました。国連で決議できなければWTOを利用し、それでも行き詰った場合はFTAを使って、2か国間の交渉の場で輸入佐会えることをやっています。』この書籍は2013年に発刊されちますが、今まさにこのとき、安倍首相に自動車関税を大幅に引き上げる圧力を加えてアメリカは日本と事実上のFTAを結び、遺伝子組み換えの農作物を日本に津波のように覆い尽くそうとしていると考えられます。

    ラ**ドアップがホームセンターに所狭しとばかり大量陳列されています。ラ**ドアップの毒性は何の表示も注意書きもありません。しかし、その有害性は恐ろしいものがあります。崎谷氏の「新医療ビジネスの闇」の中で、『ラ**ドアップを撒いた畑で収穫した小麦を食べて育った若い雌牛では、1000頭中450頭と半分近くが自然流産しています。ラ**ドアップを使用していない干し草を食べて育った若い雌牛では1000頭中1頭も自然流産がありません。・・・2009年には衝撃的な実験結果が発表されました。ラ**ドアップを極限で薄めた溶液(10万倍希釈)に人間の臍帯細胞、胎児細胞、胎盤細胞をつけてその変化を調べたところ、細胞全てが24時間以内に死滅したのです。細胞膜、遺伝子、ミトコンドリアが障害を受けていました[Chemical Reserch in Toxicology January 2009;22(1):97-105]。このことから、GM食品に残留している少量のラ**ドアップであっても家畜や人体の細胞レベルでの障害は避けられないと結論しています。・・・2006年に発表されたいくつかの論文によれば、GM大豆で育った雌ラットはほとんどが死滅し、GM大豆を食べている妊娠マウスの胎児には遺伝子異常が起こっています。

    ですからいますでに日本に出回っている食品の大豆やお菓子やチョコレート、ジュース、ドレッシングやマヨネーズ、食用油などには遺伝子組み換えが使われていますので非常に注意が必要です。この世の中はほんのわずかな巨富を得ている者たちによってコントロールされています。今や日本もトランプさんの言いなりであり、トランプさんの背後には世界を牛耳る闇の資本家たちがいます。

この世の中は、まさに闇の勢力が支配する闇の世ではないでしょうか?

 

 

    ぜひ、命と健康と家族とご自分の前途の命のために真実を勇気をもって調べることをお勧めします。

 

 

 

    

 

 

    

 

 

2019.04.20 Saturday